Top >  チャロの英語フレーズ >  リトルチャロ 第11話ラジオ6/11より

スポンサードリンク

リトルチャロ 第11話ラジオ6/11より

フレーズの数は多いのですが、どれも短めなのでファイト!

■ He's trying to find out where you are.
彼はあなたがどこにいるのか、つきとめようとしているのよ。

be trying to ~ で「~しようとしている」という努力の様子が伝わります。

■ Why don't we see each other again?
また会いましょう。

ここでの see は「見る」という意味ではなく、 meet (会う)の意味で使われています。

■ Nothing beats it.
こんないいもんはないだろう。

beat は「続けざまに打つ、たたく/~に勝つ、~を負かす」という意味です。このフレーズでは、「なにもこれを負かせない」→「これに勝るものは何もない」という意味から転じて「こんなにいいもんはない」という意味になります。

■ You should be feeling better.
気分がよくなるはずだ。

「should+進行形」を使った表現です。この場合、should feel とすると断定や確信を表すのでどこか高圧的なニュアンスがあります。進行形と組み合わせることで、そんな居丈高な雰囲気が薄れ、優しい感じが醸し出されます。

■ 補足ボキャブラリー

Nothing beats it.
それに勝るものはない。
Nothing beats Chocolate and peppermint ice cream.
なんたってチョコミント・アイスが一番でしょ。

You okay?
= Are you okay? おまえ、大丈夫か。
変なことを言ったりするとき、からかい半分でも使います。

You should be feeling better.
きっと気分がよくなるだろう。
★should のもつ「きっと」の語感と、 be feeling (= be going to feel) のもつ「じきに」の語感を併せ持った、ソフトな表現です。


役立つ資格から楽しい趣味まで、ユーキャンのラインアップは100講座以上!
2100円で海外旅行する方法!
婚カツするならここ!

スポンサードリンク

 <  前の記事 リトルチャロ 第11話ラジオ6/10より  |  トップページ  |  次の記事 リトルチャロ 第11話ペパーミントアイスクリーム  > 

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「リトルチャロとNHKで英語学習」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。