Top >  チャロの英語フレーズ >  リトルチャロ 第34話テレビのフレーズ

スポンサードリンク

リトルチャロ 第34話テレビのフレーズ

ドレッドの過去を語るマルゲリータ。しかし、その内容に衝撃を受けるチャロとシリウス。
チャロならずとも、切なくて、そしてドレッドを尊敬しまいます。
でも、そんな本来の彼を蘇らせたのは、チャロですよね?

■ It's more like he's "returning" to what he used to be.
っていうか、以前の彼に戻ってきてるみたい。

英語で「…みたい」と様子を言うとき、まず出てくるのは It's like や Looks like という言い方です。
また、what he used to be は「ひところの彼」の姿を現しています。

■ Tell me that it's not true.
うそだと言ってくれ。

この言い方、丸ごと覚えてください。Tell me には、このように悲痛な思い、あるいは「頼むよ、そんなのいやだよ」という思いがこもることがあります。
tell には「真実を伝える」という意味合いがあるからこそです。

■ That's what I'm talking about.
そうなの、そのこと言ってんのよ。

相手の話がツボに来たとき、マルゲリータをまねて、この文を言ってみてください。
That's exactly what I'm talking about. と exactly を入れることもできます。


■ 補足ボキャブラリー

what he used to be
以前の彼(の姿)

outgoing
社交的な、積極的な
★ open で frank な性格の人を言います。反対に「内気」で「遠慮がち」な人には、shy や reserved などの形容を当てます。

Things work ....
物事(事態)が進む(展開する)、世の仕組みはそうなっている。
Things don't work that way. そういうわけにはいきません。
★ The Lord works in a strange way. 主の御心は計り知れない。
こちらの work には、神様(の力)が働いているというイメージがあります。

more like ...
…と言う(たとえる)方が近い
It wasn't like I had expected at all. It was more like being on a roller coaster or something.
全然思ってたのと感じが違うの。それよりローラーコースターか何かに乗ってるみたいな感じ。
It tastes more like cream cheese than it does like yogurt.
ヨーグルトというよりは、クリームチーズの味に近い。

slightly
わずかに

スポンサードリンク

 <  前の記事 リトルチャロ 第34話「ドレッドの過去」  |  トップページ  |  次の記事 リトルチャロ 第34話ラジオのフレーズ11/25  > 

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「リトルチャロとNHKで英語学習」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。