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リトルチャロ 38話今週のボキャブラリーその2

リトルチャロ 38話今週のボキャブラリー

later on
あとで
★ from now on (これから)などと同じ、「継続の on」です。
If you don't like it, you can always change it later on.
いやなら、いつだってあとで変えられるよ。

someplace
どこか
★ somewhere と同義。everyday などと同様、副詞として使われるため、一語で綴ることが自然に感じられます。

disheartened
落胆して
★ heart の他、courage(勇気)や spirit(精)に dis- (または di-)をつけた言葉はどれも、元気や勇気を「奪う、つぶす」という意味の他動詞。その過去分詞は、「落胆した」「心が落ち込んだ」という意味になります。


calm down
心を落ち着ける、興奮をさます

definitely
絶対、間違いなく
★ surely, certainly より強い響きがあります。

frightened
恐怖して
scared も「怖がって」という意味ですが、「これから何が起こるかビクビクしている」という感じ。frightened は、「ある衝撃 (shock) をうけて、身がすくんだようになる」ということで、terrified にも近い感覚です。

for the last time
これを最後として
I'm leaving for the last time.
今度こそ出て行きます。(もう帰ってきませんからね。)
★ for the first time 初めて

deep inside
心の奥底で

that very morning
まさにその朝
★この very は形容詞で、あとの名詞を「まさに、その」と強調します。
This is the very car that I've been dreaming of.
これぞ、まさにあこがれていた車だ。

eye patch
眼帯

bury
埋める
★ strawberry や blueberry の berry(草の実)と同じ発音です。

crisp
(空気が)ピリッとした、(食べ物が)パリパリした
★ポテトチップのパリッ、サクッとした感じも、身のひきしまるような空気の清涼感も、ともに crisp という形容詞で表現します。

wrapped up in ...
…に包まれて
★ wrap は「包む」こと。「キャンディの包み紙」は、candy wrapper、「包装紙」は wrapping paper です。
Wrap yourself up in this blanket and sit in front of the fire.
この毛布にくるまって、暖炉の前にすわりなさいな。

wail
(長くひっぱるような)声をたてる、大声で嘆き悲しむ

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