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リトルチャロ 45話ラジオのフレーズ2/16

脚本提出の締め切りを前に、パソコンと格闘していたトモコ。
疲れきっていても、ルイとチャロが完成を楽しみにしている姿に、ストーリーを披露し始めます。
最初の観客は、なんと優秀なお客様でしょう!

■ She looked pale and a bit worn out.
顔色が悪くてちょっとぐったりして見えます。

顔色が悪いとき、日本語で「青白い」と言うところを pale で表現します。

■ I take that as a "yes."
それは「イエス」ってことにしておくね。

take には「理解する、受け止める」という意味があります。おなじみのフレーズ Take it easy! 「気楽に<受け止めて>ね!」の take も同じ意味です。

■ Okay, here we go.
よし、じゃあいくよ。

Here we go. はいっしょに何かを始めるときのかけ声です。

■ 補足ボキャブラリー

struggle
奮闘する、あがく
Sally was struggling with something that tangled around his legs.
サリーは、足にからまりついた何かをとろうと一生懸命だった。

get started
始動する
Once she gets started, there's no way you can stop her.
あの人、一度動き出すともう、どうにも止められない。

interrupt
中断させる、さえぎる

How could you?
よくもできたものだ。ひどいじゃないか。
★批判や非難の言葉です。ここでルイは、何か続けて言おうとして、口をふさがれましたが、一般には、How could you? だけでもメッセージは成立します。その場合は、could が高く強く発音されます。

take ... as ~
…を~と見なす、…を~の意味にとる
He didn't take that seriously. He took it as a joke.
彼、まじめにとらなかったわよ。冗談だと思ったみたい。

Here we go.
いくわよ。始めようぜ。
★一緒に何かをするときのかけ声です。go を強く言いましょう。


払い過ぎの借金を取り戻そう!
今度こそ挫折しない英会話学習!

スキーはやっぱり冬の北海道!旭山も待っている!

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