Top >  チャロの英語フレーズ >  リトルチャロ 47話ラジオのフレーズ3/2

スポンサードリンク

リトルチャロ 47話ラジオのフレーズ3/2

トモコの元に届いた知らせは、トモコの夢は叶える内容でした。
「やったね!」
私たちも思わず叫びそうです!

■ Calm down.
落ち着いて。

混乱した状況で誰かをなだめるときによく使われる表現です。 このほか Relax. や It's okay. という言い方も一般的です。

■ Just tell me what happened.
とにかく何があったのか話してみて。

tell A what happened をひとまとめにして覚えましょう。

■ You're virtually invited!
招待されたも同然じゃない!

副詞 virtually は「実質的には」「…も同然」ということで、日常会話でよく用いられます。「バーチャル」というとパソコン用語を連想しますが、英語の virtual (「実質的な」という意味)はパソコン用語とは限りません。

■ 補足ボキャブラリー

scream
悲鳴
★キャーと言う「悲鳴」の擬声語です。「(甲高い声で)叫ぶ」という動詞も scream。
I scream, you scream, we all scream for ice cream.
ぼくも叫ぶ、君も叫ぶ、アイスクリームがほしいと言ってみんな叫ぶ。

move
(チェスなどの)一手
He knows every move.
どう動いたらいいか抜かりなく把握している。

submit
提出する
★単に present するだけでなく、審査に付す、審議にかける、というニュアンスがあります。
She submitted a proposal to the committee.
委員会に提案書を出しました。

Are you kidding?
何言ってるのよ。
★「冗談言わないでよ」と相手を軽くたしなめるときに便利な表現。
★「へえ、それはびっくり」という状況でも使います(30話では、Aimee が大成功したという話を聞いて、Margherita が Are you kidding? と言っていました)。


払い過ぎの借金を取り戻そう!
今度こそ挫折しない英会話学習!

スキーはやっぱり冬の北海道!旭山も待っている!

スポンサードリンク

 <  前の記事 リトルチャロ 47話テレビのフレーズ  |  トップページ  |  次の記事 リトルチャロ 47話ラジオのフレーズ3/3  > 

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「リトルチャロとNHKで英語学習」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。