チャロは、「体にしみこむ英会話」が目標です。何か一つでも身につけましょう!
Some people call it gari.
ガリと言う人もいる。
※寿司に付き物のあの「ガリ」生姜のことですね?板前さんが後輩に日本食の食材について教えているときの言葉。
some peopleは「何人かの人」という意味ではなく、「中にはこういう人もいる」というイメージ。peopleは省略してもかまいません。
※私のような初心者には、省略しないほうがわかりやすいかな?
Oh, he's so adorable!
ああ、 何て愛らしいのかしら。
ここではadorableの[ドー]の音が強調され、音程も高くなります。adorableはadoreという動詞から来ています。「熱愛する」「愛して愛して、 もう夢中」という意味です。
※昔、スサーナの歌で、「アドロ」という曲があった。
確かスペイン語だったような?語源は一緒なのか?
Now don't you smuggle in again, you dog!
このワン公め、二度と潜り込むんじゃないぞ!
命令文はyouをつけない、 と教わった人には不思議に思えるかもしれません。しかし、理屈とは別に、命令文にもyouは普通につきます。またyouが強く発音されると、 攻撃的なイメージになります。この文の最後も、you dog! これはただdog!と言うより、さした指をつつくようにしながら言っている感じがします。
※こんな言葉を浴びせられ、チャロはどんな想いだったでしょう・・・
