Top >  チャロの英語フレーズ >  リトルチャロ 第5話テレビのフレーズ

スポンサードリンク

リトルチャロ 第5話テレビのフレーズ

ストーリーの展開が面白くて次が気になります。でも英語の勉強もしなくては、チャロの友達にはなれません!
今週もテレビのフレーズから。

■ I know it's a bit heavy but...
ちょっと重いだろうけどね・・・

I knowを「知ってるよ」と訳してしまうと、日本語でもなにかつっけんどんに受け取られてしまいます。
「わかるわ」と言うと違います。
このI knowという表現は、「わかるよ、その気持ち」「良くわかるよ」という同情とか、共感する場合に使うことも多いようです。たとえば、I know how you feel.という感じに。

■ There were several things missing.
足りないものがいくつかあったの。

severalは「いくつか」です。ふつうは、多いという印象も、少ないという印象も与えません。
パッと見て、2つ3つよりもっと多くのものが、あるとかないとか思うときに、severalという言葉を使います。severalは「2つ以上だけど、manyではない」というイメージです。

■ Did he really?
ほんとに?

「そう?」「へーえ」「マジ?」「ほんとう?」「やだあ」・・・
こういうちょっとした言葉を上手にはさむことが、会話を進めたり、相手とのいい関係をキープするのに役立つんですね。
Did he really? もそのひとつです。

■ 補足ボキャブラリー

It's a long story.
話は長くなるが(それまでの経緯を話すときなどの前置き) ★ちなみに make a long story short は「長い話を短くする」→「要するに」「要点だけを言うと」。

things (that were) missing
(あるべきなのに)ないもの

take off
急いで出かける ★飛行機が離陸するのも take off で言い表します。

Did he really?
ほんと? ★「ほんと?」というときに、相手の言った文に合わせて、このようにいいます。
Is he really? (← He is a professional baseball player. プロ野球の選手なんです)
Did you really? (← I saw the Emperor yesterday. 天皇陛下を見かけた)


オリゴ糖が便秘解消?
1日の勉強で数十倍覚えられる!記憶術
1日わずか30分で宅建合格!そのプログラムとは?

スポンサードリンク

 <  前の記事 リトルチャロ 第5話 友達  |  トップページ  |  次の記事 リトルチャロ 第5話ラジオ4/28のフレーズ  > 

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「リトルチャロとNHKで英語学習」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。