Top >  チャロの英語フレーズ >  リトルチャロ 第8話のボキャブラリー

スポンサードリンク

リトルチャロ 第8話のボキャブラリー

チャロが飛んだ!日本へ、翔太の元へ必ず戻る、そんなチャロの強い想いがこれからのストーリーにも影響します。一緒に追いかけましょう!

the first time to
★初体験を表す言い方。This is the first time for me to be in Kyoto. = This is my first time to be in Kyoto. 京都に来たのははじめて。

to where (the voice come from)
(声が聞こえてくる)ところへ★I walked to the place from where the music was heard. 音楽の聞こえるところに歩いていった。

saw (a Japanese cook) explaining
日本の板前さんが説明しているのが見えた。
see のあとに、主語と動詞からなる「節」がついて「~が~する(している)のを見る」という表現になっています。

write (it) down
(口で言うだけでなく)書く、書き留める ★I'll write it down for you. はきまり言葉なので、覚えてしまいましょう。

all-you-can-eat
食べ放題の ★英語では文や句をハイフン(-)でつないで一語として扱い、形容詞や名詞にかえることができます。a nice-to-meet-you gift 「お出会いの記念の贈りもの」

Me, neither!
私も!=私も…でない(先行する文が否定形の場合は、too ではなく neither を使う)
★ I don't like Mozart. 「わたし、モーツァルト嫌い」 Me, neither. 「ぼくも」次の表現と比べてみましょう。I hate Mozart. 「わたし、モーツァルト嫌い」 Me, too.

That's it!
ほら、あれよ! ★指差し表現としても、また相手の言葉にたいして「そう、それそれ!」と賛同するのにも使います。

with ... in the back
~を背景に ★ with ... in the background とも言います。

That'll be nice.
★人の提案を感謝して受け入れるときの言い方。

get closer and closer to ...
…にどんどん近づいていく ★比較級の言葉を繰り返すと、変化の臨場感がでるようです。

have a strange feeling
ヘンな感じがする
I had a strange feeling that I had met him before. 「おかしいぞ、彼には以前に会ったことがある、という気がした」

dash towards
~に向かって突進する

up to
★日本語を当てにくい表現です。何かに「向かう」のも「取り組む」のも「計画する」のも、みんな up to のイメージ。電話して「何してるの」は、 What are you up to? しばらくぶりに会って人への「どうしてたの」は What have you been up to?

done in
まいった、へとへとだ
I'm completely done in after two hours of jogging. 「2時間ジョギングしてもうへとへと」


オリゴ糖が便秘解消?
1日の勉強で数十倍覚えられる!記憶術
1日わずか30分で宅建合格!そのプログラムとは?

スポンサードリンク

 <  前の記事 リトルチャロ ラジオのフレーズ5/21  |  トップページ  |  次の記事 リトルチャロ 第9話「不思議な夢」予告  > 

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「リトルチャロとNHKで英語学習」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。