チャロが飛んだ!日本へ、翔太の元へ必ず戻る、そんなチャロの強い想いがこれからのストーリーにも影響します。一緒に追いかけましょう!
the first time to
★初体験を表す言い方。This is the first time for me to be in Kyoto. = This is my first time to be in Kyoto. 京都に来たのははじめて。
to where (the voice come from)
(声が聞こえてくる)ところへ★I walked to the place from where the music was heard. 音楽の聞こえるところに歩いていった。
saw (a Japanese cook) explaining
日本の板前さんが説明しているのが見えた。
see のあとに、主語と動詞からなる「節」がついて「~が~する(している)のを見る」という表現になっています。
write (it) down
(口で言うだけでなく)書く、書き留める ★I'll write it down for you. はきまり言葉なので、覚えてしまいましょう。
all-you-can-eat
食べ放題の ★英語では文や句をハイフン(-)でつないで一語として扱い、形容詞や名詞にかえることができます。a nice-to-meet-you gift 「お出会いの記念の贈りもの」
Me, neither!
私も!=私も…でない(先行する文が否定形の場合は、too ではなく neither を使う)
★ I don't like Mozart. 「わたし、モーツァルト嫌い」 Me, neither. 「ぼくも」次の表現と比べてみましょう。I hate Mozart. 「わたし、モーツァルト嫌い」 Me, too.
That's it!
ほら、あれよ! ★指差し表現としても、また相手の言葉にたいして「そう、それそれ!」と賛同するのにも使います。
with ... in the back
~を背景に ★ with ... in the background とも言います。
That'll be nice.
★人の提案を感謝して受け入れるときの言い方。
get closer and closer to ...
…にどんどん近づいていく ★比較級の言葉を繰り返すと、変化の臨場感がでるようです。
have a strange feeling
ヘンな感じがする
I had a strange feeling that I had met him before. 「おかしいぞ、彼には以前に会ったことがある、という気がした」
dash towards
~に向かって突進する
up to
★日本語を当てにくい表現です。何かに「向かう」のも「取り組む」のも「計画する」のも、みんな up to のイメージ。電話して「何してるの」は、 What are you up to? しばらくぶりに会って人への「どうしてたの」は What have you been up to?
done in
まいった、へとへとだ
I'm completely done in after two hours of jogging. 「2時間ジョギングしてもうへとへと」
