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【最新記事】

今週も様々なボキャブラリーが出てきます。
ストーリーもボキャブラリーが増えると、その深さにますますチャロの世界に引き込まれますよ!


westward
西へ、西に向かって
★ eastward 東へ、backward うしろへ、homeward 家へ


need to
しないといられない
★ want は「したい」と欲求を表しますが、need は「しないと収まらない」という心の必要を表します。


be put up on ...
…に貼ってある
★ポスター、地図、絵などのほかに、インターネットのコンテンツなどにも使います。
Charo's story is put up on the Internet, too.
チャロの物語はネットにもアップしている。


be up to
向かっている、やっている、やろうとしている
★漠然とした言い方です。What are you up to? は、「どうしてる?」「なにしてる?」くらいの感じの、あいさつ言葉。


right
権利
I have the right to take a vacation.
私には休暇をとる権利がある。


be separated from ...
…と離別する、別居する
★ if you are separated ではなく、if you were separated とチャロは言いました。are を使うと「実際別れている」という意味がこもってしまうので、were にして「これは仮定の話だ」という気持ちを表現するわけです。英語の動詞や助動詞には、事実を述べる「直説法」と事実に反することを仮定する「仮定法」の区別があるということ。What would you do if you were separated? という形を覚えましょう。


this much
これだけ
★場合によっては「こんなにも」という感じもでます。
Mrs. Sato gave us this much sugar.
佐藤さんのおばさんが、こんなにお砂糖くれたよ。


be moved
感動する
★感動するとは、心情的に「動かされる」こと。
I was very (much) moved by her story.
彼女の物語にたいへん心が動きました。


stumble
よろよろする
stumble through the alley で「路地をよろよろ進む」。


groan
うめき声


throw up
(食べたものを)吐く


Why not?
いいだろう。(賛意や許可の表現)

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リトルチャロとNHKで英語学習

大冒険を終え、翔太の元へ戻ったチャロは自分を助けようと、生死をさまよう翔太を追いかけ“間の国”(the Middle World)に飛び込んでいきます。新たな仲間と出会い、助けられ、不思議な世界を舞台に感動の冒険物語がくりひろげられます。そんなチャロを応援しながら、一緒に英語を勉強しましょう。


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