<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>リトルチャロとＮＨＫで英語学習</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.littlecharo.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.littlecharo.com/atom.xml" />
   <id>tag:www.littlecharo.com,2008://4</id>
   <updated>2008-07-06T00:54:16Z</updated>
   <subtitle>「リトルチャロ」はＮＨＫの英会話番組。可愛いチャロという犬が飼い主を探す冒険の旅。テレビとラジオ、さらにＷＥＢまで使える新しい英語学習で誰でも納得！英語の勉強に再びトライ！
</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>リトルチャロ　第15話「陽気な渡り鳥サリー」予告編</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.littlecharo.com/10/15.html" />
   <id>tag:www.littlecharo.com,2008://4.631</id>
   
   <published>2008-07-06T00:45:00Z</published>
   <updated>2008-07-06T00:54:16Z</updated>
   
   <summary>リトルチャロ　第15話「陽気な渡り鳥サリー」予告 第１４話「赤い星のウソ」で、チ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10チャロのストーリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.littlecharo.com/">
      <![CDATA[リトルチャロ　第15話「陽気な渡り鳥サリー」予告

第１４話「赤い星のウソ」で、チャロはキャンディの言葉をすっかり信じて、大変な思いをしましたが、赤い星を手にして日本への希望をひしひしと感じていました。

さて１５話は、どんなお話でしょうか？


ある朝、チャロとドレッドは、激しい物音に目を覚まします。

「なんだろう？」
「なんだ？？」

空き缶の山に座っている不思議ないでたちの鳥、これがサリーとの出会いでした。

「キミ・・・、どこから来たの？」
「ボクは、世界中を飛び回っているのさ！」
　
　　・
　　・
　　・

「南？」
「そう、たとえばペンギンだって・・・」


世界を旅しているというサリー。だったら、日本の情報も聞けるかもしれません。
このあと、チャロは？？


リトルチャロの総集編を見逃した方に・・・

ＤＶＤ発売のお知らせ！
！
自分の手元にあれば、いつでも何度でも見られる。
可愛いチャロが、いつでも「我が家」にいるなんて、信じられますか？

★リトル・チャロ Vol.1 ロスト・イン・ニューヨーク

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0811df63.ec2581a0.0811df64.3bbee8fb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2febisu%2f4988066161025%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2febisu%2fi%2f10803511%2f" target="_blank">【DVD】リトル・チャロ　Vol．1　ロスト・イン・ニューヨーク／アニメーション</a>

*9月26日発売予定。予約受付中！

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=fuusuikseesaa-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001AW0B0Q&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リトルチャロストーリー　エピソード14：プライド ラジオ7/3</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.littlecharo.com/20/14_73.html" />
   <id>tag:www.littlecharo.com,2008://4.628</id>
   
   <published>2008-07-04T00:00:00Z</published>
   <updated>2008-07-04T00:01:06Z</updated>
   
   <summary>ウソとも知らず、日本へ帰りたい一心で探した赤い星。 マルゲリータはそんなチャロを...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="20チャロの英語フレーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.littlecharo.com/">
      ウソとも知らず、日本へ帰りたい一心で探した赤い星。
マルゲリータはそんなチャロを温かく見守り、キャンディにも優しく諭す知恵。

Look at you. Are you all right?
なんてひどい。大丈夫？

Look at you. は言い方や前後関係によってニュアンスが変わります。
「なんてざまでしょ」という否定的な意味になるときもあれば、このマルゲリータのセリフのように、相手の様子に驚く時にも使われます。


Don&apos;t take his hopes away from him now.
今さら彼の希望を奪ったりしないで。

take ... away は「～を奪う」という意味。
語順は take away his hopes でもかまいませんが、hopes が代名詞 them になったら要注意。
その場合は take + them (代名詞) + away しかあり得ません。


いたずらをしたキャンディを叱らず、双方を傷つけまいとするドレッドとマルゲリータ。
キャンディが大人になってゆくきっかけになるのでしょうか？

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リトルチャロストーリー　エピソード14：プライド ラジオ7/2</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.littlecharo.com/20/14_72.html" />
   <id>tag:www.littlecharo.com,2008://4.627</id>
   
   <published>2008-07-03T00:00:00Z</published>
   <updated>2008-07-03T00:01:06Z</updated>
   
   <summary>一晩戻らないチャロ、心配になったドレッドの行動とキャンディのうろたえ、そしてとり...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="20チャロの英語フレーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.littlecharo.com/">
      一晩戻らないチャロ、心配になったドレッドの行動とキャンディのうろたえ、そしてとりなすマルゲリータ。


He seemed upset.
（ドレッドは）なんだかうろたえているようです。

形容詞 upset は幅広く心情を表すことができます。本来「（心が）ひっくり返ってしまっている」というイメージなので、悲しくても怒っていても慌てている時も upset で表現されます。
胃が痛いときには I have an upset stomach. と言います。功表現すると、ひっくり返るほどの痛みがリアルに伝わってきます。


I sure hope he&apos;s okay.
ほんとに大丈夫だといいんだけど。

英語では動詞の前に sure を入れて強調します。 really とほぼ同じ意味ですが、より口語的。また、sure には揺らぎのない、確信に満ちた気持ちが込められています。


Don&apos;t yell at her. It&apos;s not her fault. 
どならないでよ。この子のせいじゃないわ。

どちらのセンテンスも誰かをかばうときの決まり文句。yell at ... で「～に向かってどなる・叫ぶ」という意味です。


それが交錯するセンテンスです。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リトルチャロストーリー　エピソード14：プライド ラジオ7/1</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.littlecharo.com/20/14_71.html" />
   <id>tag:www.littlecharo.com,2008://4.626</id>
   
   <published>2008-07-02T00:00:00Z</published>
   <updated>2008-07-02T00:01:07Z</updated>
   
   <summary>リトルチャロの第14話の１／３は、チャロとキャンディがショーウインドーでみつけた...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="20チャロの英語フレーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.littlecharo.com/">
      リトルチャロの第14話の１／３は、チャロとキャンディがショーウインドーでみつけた「赤い星」から始まります。これがどのような展開になるのでしょう？


The two were walking past a window display.
２匹はお店のショーウィンドーの前を通り過ぎようとしていました。

この文の past は前置詞。「～のそばを通り過ぎて」の意味になります。
２匹が「どこ」を歩いているか、場所を示しています。

通り過ぎてしまえば、事件は起こらなかったのに・・・


Needless to say, red stars had nothing to do with going back to Japan.
言うまでもなく、赤い星は日本へ帰ることとなんの関係もありません。

have nothing to do with ... で「～と関係ない」の意味。
注意したいのは「前置詞の後ろには名詞」のルールで、この文章では with の後ろに「動名詞 going」がきます。


She just made up a story and was playing a joke on Charo.
彼女はただお話を作り上げ、チャロをからかったのです。

make up a story で「話を作り上げる」の意味。make a story に比べると「ウソをつく」というニュアンスが強くなります。


「うそをつく」気持ちはなくても・・・
そのツケはどう心に刻まれたのでしょう？

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リトルチャロストーリー　エピソード14：赤い星のウソ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.littlecharo.com/20/14_2.html" />
   <id>tag:www.littlecharo.com,2008://4.625</id>
   
   <published>2008-07-01T00:00:00Z</published>
   <updated>2008-07-01T00:01:07Z</updated>
   
   <summary>キャンディのバースディ事件から仲良くなった（？）二匹。 どのような会話を交わした...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="20チャロの英語フレーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.littlecharo.com/">
      キャンディのバースディ事件から仲良くなった（？）二匹。
どのような会話を交わしたのでしょうか？

今週は、世間知らずのキャンディが思いついたいたずらを、真に受けたチャロの物語ですね。


You can go back to where you want to...
思っているところに帰れるのよ。

ポイントは２つの to 。to where の to と want to の to です。最初の to はそのあとに「行き先」を示します。最後の to はそのあとに動詞が省略されているという印です。フルに言えば go back to where you want to [go back] となりますが、go back の繰り返しを、 to だけ言っておくことで避けるという倹約の知恵です。


What was that?
何よ、あれ。

イントネーションに気をつけてください。What をハッキリ、was で一度沈んで（声のピッチを低くして）、that に感情をぶつけています。


You really don&apos;t know anything?
ほんとうに知らないのか？

really から any- まで、強弱の変化も高低の変化もないところが、特徴的です。

日本へ帰る！そのために必要なことは何だってする！
赤い星を信じきって探したチャロはヨレヨレに傷つきながら、手に入れた喜びで幸せそうでしたね？

この姿を見て、キャンディの心は？
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リトルチャロ　第14話赤い星のウソ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.littlecharo.com/10/14_1.html" />
   <id>tag:www.littlecharo.com,2008://4.624</id>
   
   <published>2008-06-30T02:00:00Z</published>
   <updated>2008-06-30T02:06:38Z</updated>
   
   <summary>ある日、チャロとキャンディは仲良くマルゲリータのところへ向かっていました。 「チ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10チャロのストーリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.littlecharo.com/">
      ある日、チャロとキャンディは仲良くマルゲリータのところへ向かっていました。
「チャロ、いつ日本へ帰るの？日本はとても遠いでしょう？」
「う～ん・・・、でも絶対に帰れるんだ！」
ショーウインドウのディスプレーで「赤い星」を見かけたキャンディは、そんなチャロに、ちょっとしたいたずら心が芽生えます。

そして、チャロにこんな話をします。
「知ってる？赤い星を身につけていれば、願いがかなうんですって。日本へも帰れるかも知れないわよ！」と。
「本当？日本に帰れるの？？」キャンディのつくり話を無邪気に信じたチャロ。

マルゲリータのところへ着くと、キャンディを紹介します。
「覚えているわ。チャロが知り合いになれるなんて、なんて素敵！ようこそ。」
「あのぉ～、ボクちょっと用事が。キャンディをよろしく！」と、チャロは赤い星をさがしに走り出してまいます。

マルゲリータが「チャロはどうしたの？」
キャンディ「たぶん、何かを探しに行ったんだと思うわ」

赤い星を探すチャロ「あっ！あれだ！！きらきらしてる！」通りで赤い星を見つけたチャロは一目散に・・・
そのとき、車が・・・！
キーッ！「気をつけろっ！」

　　・
　　・
　　・

翌日キャンディとマルゲリータが話をしていると、ドレッドが興奮した様子で息せき切ってやってきました。キャンディをチャロのガールフレンドと紹介しますが、ドレッドはそれどころじゃなく、
「ガールフレンドか？チャロを見かけなかったか？」
「どうしたの？何があったの？」マルゲリータが尋ねますが、
「チャロがゆうべ戻ってこなかった！キャンディ、思い当たることはないか、えっ？」ドレッドの剣幕にキャンディはおどおど。
「考えてみろ！！」キャンディに詰め寄ります。

そこへチャロが戻ってきました。ぼろぼろになり、足を引きずっています。が、首には赤い星が。
マルゲリータは、「どうしたのよ、大丈夫？チャロ、それは何？」赤い星を見て言います。
そんな二匹の心配よりも、
「キャンディ、ボク見つけたよ、これで、日本に帰れるんだよね？？」と満足気な表情のチャロに、キャンディはとてもバツが悪そうです。
「それは・・・」

二匹のやり取りを見て、ピーンときたドレッドとマルゲリータ。
「チャロ、よく見つけたわね。えらいわ！これで、日本にきっと帰れるわ。」
「腹が減ったろう。これを食べろよ」とドレッド。
むしゃぶりつくチャロ・・・

キャンディはマルゲリータに、
「悪気はなかったのよ・・・ただ・・・」
「大丈夫よ。でも、チャロに言ってはダメよ。チャロは一生懸命探して見つけたんだから、ね？」
「本当にゴメンナサイ・・・」

食べ終わったチャロはくたくたになっているけれど、「これで日本に帰れる！」という満足感で幸せいっぱいです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リトルチャロ　第14話予告　「赤い星のウソ」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.littlecharo.com/10/14.html" />
   <id>tag:www.littlecharo.com,2008://4.607</id>
   
   <published>2008-06-29T02:00:00Z</published>
   <updated>2008-06-29T02:01:06Z</updated>
   
   <summary>リトルチャロ　第14話赤い星のウソ リトルチャロのＤＶＤ発売が決まり、3ヶ月が待...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10チャロのストーリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.littlecharo.com/">
      <![CDATA[リトルチャロ　第14話赤い星のウソ

リトルチャロのＤＶＤ発売が決まり、3ヶ月が待遠しいのですが、
１４話の予習を始めましょう！

第１４話は「赤い星のウソ」です。

チャロとキャンディが仲良くお散歩！！
マルゲリータのところへ向う途中、チャロは、キャンディから「赤い星」のことを聞きます。

「ボク、探してくる！！」

勢いよく飛び出してゆくチャロでしたが・・・



「チャロ！一体どうしたって言うのよ！！！」
ヨレヨレにくたびれたチャロを見て、ドレッドとマルゲリータは驚きを隠せません。

そして、キャンディは・・・
「私が、あんなことをいったから・・？」


はたして、チャロはどこへ行っていたのでしょう？
そして「赤い星」とはなんなのでしょうね？

その前に、いつの間にキャンディと散歩する仲になったんでしょうか？？
こちらも気になります・・・



リトルチャロの総集編の再放送をまた見てしまいました。

そして、その内容が、ＤＶＤになるんですよ！
自分の手元にあれば、いつでも何度でも見られる。
何と言っても可愛いチャロが、「我が家」にいるなんて（笑）

★リトル・チャロ Vol.1 ロスト・イン・ニューヨーク

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0811df63.ec2581a0.0811df64.3bbee8fb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2febisu%2f4988066161025%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2febisu%2fi%2f10803511%2f" target="_blank">【DVD】リトル・チャロ　Vol．1　ロスト・イン・ニューヨーク／アニメーション</a>

*9月26日発売予定。予約受付中！

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=fuusuikseesaa-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001AW0B0Q&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リトルチャロのＤＶＤ発売！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.littlecharo.com/50/post_48.html" />
   <id>tag:www.littlecharo.com,2008://4.606</id>
   
   <published>2008-06-29T00:40:00Z</published>
   <updated>2008-06-29T00:45:18Z</updated>
   
   <summary>リトル・チャロ Vol.1 ロスト・イン・ニューヨーク   チャロがＤＶＤになり...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="50英語と犬の雑学日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.littlecharo.com/">
      <![CDATA[リトル・チャロ Vol.1 ロスト・イン・ニューヨーク
 
チャロがＤＶＤになります！！
といっても３ヵ月後なんですが・・・

内容は１０話までを収録したもの。です。

<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0811df63.ec2581a0.0811df64.3bbee8fb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2febisu%2f4988066161025%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2febisu%2fi%2f10803511%2f" target="_blank">【DVD】リトル・チャロ　Vol．1　ロスト・イン・ニューヨーク／アニメーション</a>

9月26日発売予定。予約受付中！


ニューヨークのケネディ空港で翔太とはぐれて迷子になってしまった子犬のチャロ。
無事に日本に帰れるのか！？と、もうハラハラドキドキ、波乱万丈の物語に涙しながら、いつしかあなたも英語の世界に浸っている。！！

かわいいキャラクターと使える会話表現で、大きな反響を呼んでいる5分アニメ「リトル・チャロ」。その第1弾ＤＶＤの登場！


原作は、演出・脚本・役者・エッセイストとしてマルチな才能を発揮するわかぎゑふ。そして主人公のチャロ役には、英語堪能な女優の純名りさ。
物語にのめり込むうちに、簡単でありながら自然な英語表現が、いつの間にかカラダにしみこみます。


【ストーリー】
チャロは日本生まれの子犬。生まれてすぐに捨てられ、飢えと寒さで死にかけていたところを8歳の少年・翔太に拾われる。命を救われたチャロは、翔太と大の仲良しに。やがて翔太に連れられ、アメリカ・ニューヨークへ旅行することになった。ところが何の手違いか、翔太と一緒に帰国するはずが、ニューヨークの空港ではぐれてしまう。異国の大都会に、たった一人(一匹？)とり残されたチャロ。「いつか日本に帰って翔太に会いたい！」そのことだけを夢見て、チャロの大冒険劇が始まる・・・

ドレッド、マルゲリータ、そしてキャンディとの出会い。チャロと仲間の絆は？
そして無事日本に戻れるのか？？


【収録内容】
Episode.1　Lost in the Airport　空港の迷子犬
Episode.2　Far from Japan　遠い日本
Episode.3　Sweet Sausage Blues　ソーセージの思い出
Episode.4　Merry Margherita　陽気なマルゲリ―タ
Episode.5　Friends　友達
Episode.6　Snow Dream　初雪の夢
Episode.7　Charo, Jump!　跳べ！チャロ
Episode.8　The Tragic Boat Ride　船中の悲劇
Episode.9　The Strange Dream　不思議な夢
Episode.10　True Birthday　本当の誕生日

【特典映像】
・原作者・わかぎゑふ、チャロを語る（スペシャルインタビュー）
・番組ナビゲーター・シェリーとマイケルの「ワンポイント英語レッスン」
・リトル・チャロ挿入歌　カラオケバージョン「New York, New York!」「Friend」

・原作：わかぎゑふ
・英語脚本：佐藤良明（元東京大学教授）／栩木玲子（法政大学教授）
・音楽：内池秀和
・声の出演：純名りさ、ほか

○テレビ放送にはない、DVDならではの英語字幕・日本語字幕の切替機能付き。英語字幕、字幕無しなど、教材としても何度も利用することができます。

○初回限定封入特典：チャロ特製マウスパッド

○Vol.2以降も順次隔月発売予定！（全5巻／各巻10話収録）各巻とも特典映像満載、お楽しみに！

*収録時間本編47分＋特典12分（予定）／画面サイズ4：3
*特典の内容は変更になる場合がございます。ご了承ください。


<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0811df63.ec2581a0.0811df64.3bbee8fb/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2febisu%2f4988066161025%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2febisu%2fi%2f10803511%2f" target="_blank">【DVD】リトル・チャロ　Vol．1　ロスト・イン・ニューヨーク／アニメーション</a>

こちらも参考に！

<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=fuusuikseesaa-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001AW0B0Q&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リトルチャロと仲間たち：キャサリンとは？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.littlecharo.com/30/post_47.html" />
   <id>tag:www.littlecharo.com,2008://4.431</id>
   
   <published>2008-06-28T00:00:00Z</published>
   <updated>2008-06-28T00:01:07Z</updated>
   
   <summary>チャロと仲間たち キャサリン：警察官 警察犬シリウスのシリウスのパートナー。運動...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="30チャロの出演者" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.littlecharo.com/">
      チャロと仲間たち


キャサリン：警察官

警察犬シリウスのシリウスのパートナー。運動神経が抜群で、パートナーがシリウスでなくても常に優秀な成績を収めてきた。自分にベストを求める分、犬にもベストを求める。

年齢は36歳

見るからにスレンダーで、俊敏な動きはシリウスとの息もぴったり！

シリウスとの共通点は、仕事に忠誠を尽くすという、日本人なら「Ａ型気質」か？

ローザの店には、何度か顔を出している様子だが、知り合い？？


とにかく、今のところ、危険なシリウスの職場にはキャサリンも必ずいるということ。

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リトルチャロの冒険　エピソード13：プライド ラジオ6/26</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.littlecharo.com/20/13_626.html" />
   <id>tag:www.littlecharo.com,2008://4.430</id>
   
   <published>2008-06-27T00:00:00Z</published>
   <updated>2008-06-27T00:01:07Z</updated>
   
   <summary>リトルチャロの冒険　エピソード13：プライド ラジオ6/26 ラジオの英会話。６...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="20チャロの英語フレーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.littlecharo.com/">
      リトルチャロの冒険　エピソード13：プライド ラジオ6/26

ラジオの英会話。６月２６日分は、ドレッドのあまりにも屈折した心に純粋なチャロのひと言が投げかけた、ドレッドの人生に影響するフレーズかも。


Do you want me to find it for you?
ぼくが見つけてきてあげようか？

Do you want me to ～? は直訳すると「私に～をして欲しいですか？」。つまり相手の用件や要望を尋ねるフレーズで、転じて「私が～をしましょうか？」という意味になります。


Will you do that for me?
見つけてきてくれるか？

この do that（それをやってくれる）はチャロのドレッドに対する問いかけ Do you want me to find it for you?（ぼくが見つけてきてあげようか？）を受けています。言い換えるとすれば Will you find it for me? となるでしょう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リトルチャロの冒険　エピソード13：プライド ラジオ6/25</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.littlecharo.com/20/post_46.html" />
   <id>tag:www.littlecharo.com,2008://4.429</id>
   
   <published>2008-06-26T00:00:00Z</published>
   <updated>2008-06-26T00:01:07Z</updated>
   
   <summary>リトルチャロの冒険　エピソード13：プライド ラジオ6/25 ラジオの英会話。６...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="20チャロの英語フレーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.littlecharo.com/">
      <![CDATA[リトルチャロの冒険　エピソード13：プライド ラジオ6/25

ラジオの英会話。６月２５日分は、チャロが老婦人の帽子を渡してあげたことに対するマルゲリータの言葉と、それに対するチャロの反応ですね。


What you did might not be heroic, but I'm sure you did a very good thing.
あなたのしたことは華々しくはないかもしれないけど、とても立派なことよ。

what you did がひとかたまりで「あなたのしたこと」となり、それが heroic (ヒーロー的／華々しい)ではないかもしれない、ということ。次の文は sure の後の that が省略されていて、「あなたがとても良いことをした」ことを I'm sure（確信している）と言っています。マルゲリータのセリフですが、heroic と a very good thing を同じように強調して、チャロの小さな親切を誉め称えています。


You did?
そうなの？

相手の言ったことを聞き返し、確認するときによく使われます。もとの相手の文 I met Sirius yesterday. には一般動詞の過去形が使われているので、それを did で受けています。


<a href="http://www.vivasweet.com/cheese/" target="_blank">チーズの専門店の旬のチーズ</a>
<a href="http://www.vivasweet.com/origo/" target="_blank">オリゴ糖で毎朝すっきり！</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リトルチャロの冒険　エピソード13：プライド ラジオ6/24</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.littlecharo.com/20/13_624.html" />
   <id>tag:www.littlecharo.com,2008://4.428</id>
   
   <published>2008-06-25T00:00:00Z</published>
   <updated>2008-06-25T00:01:07Z</updated>
   
   <summary>リトルチャロの冒険　エピソード13：プライド ラジオ6/24 ラジオの英会話。６...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="20チャロの英語フレーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.littlecharo.com/">
      <![CDATA[リトルチャロの冒険　エピソード13：プライド ラジオ6/24

ラジオの英会話。６月２４日分より、シリウスの言葉をピックアップ。とても短いフレーズばかりですので、応用を考えるのも良いかも・・・


I told you.
言っただろ。

I told you のあとにすぐ主語と動詞のある節を続けると、ちょっとイライラした感じが出ます。told を強めに発音してください。分かっているはずなのに、なんで聞くの？というニュアンスになります。


I'm on duty now.
（私はいま）勤務中なんだから。

 be on duty は「勤務中」、be off duty なら「非番」です。duty はここでは「職務」という意味です。


<a href="http://www.perrosalud.com/morita-situke/" target="_blank">ＴＶチャンピオン流犬のしつけ</a>
<a href="http://www.hairdrop.net/reve21/" target="_blank">発毛で悩む前に</a>
<a href="http://www.1job-search.net/intern/" target="_blank">海外インターンシップで英語の勉強＆キャリアアップ</a>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リトルチャロの冒険　エピソード13：プライド（テレビより）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.littlecharo.com/20/13_2.html" />
   <id>tag:www.littlecharo.com,2008://4.427</id>
   
   <published>2008-06-24T00:00:00Z</published>
   <updated>2008-06-24T00:01:07Z</updated>
   
   <summary>リトルチャロの冒険　エピソード13：プライド テレビ英会話よりの抜粋です。難しい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="20チャロの英語フレーズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.littlecharo.com/">
      リトルチャロの冒険　エピソード13：プライド
テレビ英会話よりの抜粋です。難しい単語はないのに、深い意味合いが表現できるフレーズです。

I told you I can&apos;t move.
動けないと言っただろう。

told you のあと、can&apos;t は過去形の couldn&apos;t になっていないことに注目してください。


What you did might not be heroic...
あなたのしたことは英雄的じゃないかもしれないけど…

ポイントは「…じゃないかもしれない」と、自分の主張をいったん抑えておく。
「…かもしれない」と譲るには may か might を使います。


I used to have something but...
昔は何かあったんだがな…

used to という言い方に注意してください。あのころは「よく…した」という過去の習慣を言うときには、 used to を使うのをお勧めします。
「あなた運転は？」「前はしたけど」こう答えるときには、 I used to. だけでもオーケー。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リトルチャロ　第13話プライド</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.littlecharo.com/10/13_1.html" />
   <id>tag:www.littlecharo.com,2008://4.426</id>
   
   <published>2008-06-23T02:24:44Z</published>
   <updated>2008-06-23T03:11:53Z</updated>
   
   <summary>嵐の近づく中、チャロはとある街角でシリウスにぶつかります。「キャ～ビックリした！...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10チャロのストーリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.littlecharo.com/">
      嵐の近づく中、チャロはとある街角でシリウスにぶつかります。「キャ～ビックリした！こんなところで何しているの？」「シー!静かに」シリウスは容疑者が隠れている建物を張り込み中でした。「よく聞け。ここは危ないから、戻れ！」

そのとき、雷が鳴って・・・

「キャ～！」
「静かにしろって言ったろう！」
「ゴメン・・・」

その時歩道をあるいていたおばあさんの帽子が風に飛ばされてきました。「あら～～どうしましょう」
チャロは拾ってあげようよと提案しますが、シリウスは「張り込み中なので今はダメだ！動けない！」と言います。

そこでチャロは自分の体よりも大きい帽子を一所懸命おばあさんのもとへ運ぶのですが、体の小さいチャロのことです。
まるで帽子が歩いているように、おばあさんの元へ届けます。
「まぁ！帽子を拾ってくださったのね！本当にありがとう～」チャロは、おばあさんの姿が街角で見えなくなるまでじっと見送っていました。

そのとき！シリウスは、キャサリンとビルに飛び込むのでした・・・「バーン！」

翌日、ローザの店では新聞でシリウスの活躍を知ります。「殺人事件に一役買って、また表彰間違いなしね」
チャロはドレッドとマルゲリータと話をしています。昨日おばあさんの帽子を拾って届けたことをチャロが話すと、マルゲリータは、「いいことをしたわね」とチャロをほめ、シリウスをイヤな奴と切り捨てます。しかし、ドレッドは少し違いました。

ドレッドと帰る道で、ドレッドは話し始めます。「シリウスは間違っていない。犬にだって誇りはある」と答えます。
「何かに頑張っている自分を誇りに思えばいい」というドレッドに、「そうだよね、ボクにもプライドはあるよ。」。
そして、チャロは無邪気に、ではドレッドの誇りは？と問います。
「昔はあったんだが、どこかに落としちまった。」そんなドレッドの渋い言葉が理解できないチャロ。「ぼくが見つけてきてあげようか？」と言うのでした。チャロを見てドレッドは微笑みます。「チャロ、オレはお前を助けるために何でもしてやるぞ」

      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>リトルチャロ　第13話予告プライド</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.littlecharo.com/10/13.html" />
   <id>tag:www.littlecharo.com,2008://4.425</id>
   
   <published>2008-06-22T03:10:00Z</published>
   <updated>2008-06-22T03:17:40Z</updated>
   
   <summary>チャロは、ある日１人で街を歩いていました。そして、とあるビルの陰に身を潜めるシリ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="10チャロのストーリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.littlecharo.com/">
      チャロは、ある日１人で街を歩いていました。そして、とあるビルの陰に身を潜めるシリウスを見つけます。

「シリウス！」「シッ！」

思わず声をかけたチャロに、シリウスは厳しい顔で言い放ちます。


そのとき！「バーン！」

銃声の音がするや否や、シリウスとキャサリンがビルの中に突入しました。
またまた大活躍のシリウスのようです。


その頃、チャロは・・・？

なぜか、つばのある大きな帽子をかぶり・・・
いや、帽子が小さな体を覆い、目の見えない状態で歩いているのでした・・・


深夜のＮＨＫ、しかも野球中継で遅れてスタートしたチャロの特番、
あなたは見ましたか？

番組スタートから、12話シリウスとの出会いまで、一気に１時間で復習。

懐かしいチャロの登場した空港の出来事など、改めてチャロの冒険にワクワクドキドキ！
少しは英語が「体に染み付いた」様な気がしました・・・


それにしても、野球が終わるまで中継されると、ビデオ録画も台無しになります。
見逃した方もいるのでは・・・？

ではまた、明日をお楽しみに！

      
   </content>
</entry>

</feed>
